オザワークスです。
NISAのつみたて設定が難しすぎて大幅に妥協した話です。
投資信託がこんなに難しい投資だとは知らなかった。
では今週も配当から。
今週の配当
(マネックス・特定) $9.75
【ABT】アボット・ラボラトリーズ
(マネックス・特定) $9.05
【PG】P&G
(マネックス・特定) $7.81
【KMI】キンダー・モルガン
(マネックス・特定) $12.81
【DIA】SPDRダウ工業株平均ETF
(マネックス・特定) $1.08
【DIA】SPDRダウ工業株平均ETF
(SBI・特定) $1.09
【DIA】SPDRダウ工業株平均ETF
(楽天・特定) $1.08
【AAPL】アップル
(eスマート・特定) $1.96
(マネックス・特定) $11.70
(マネックス・特定) $19.54
配当の合計
2025年8月合計 $454.97
2024年8月合計 $407.36
2023年8月合計 $449.30
2022年8月合計 $388.80
2021年8月合計 $392.95
2026年合計 $4881.76
2025年合計 $7764.30
2024年合計 $7388.10
2023年合計 $6933.93
2022年合計 $6253.04
2021年合計 $5882.29
今まで全部合計 $66974.30
2025年PayPay証券配当合計 ¥27811
2024年PayPay証券配当合計 ¥21416
2023年PayPay証券配当合計 ¥13065
2022年PayPay証券配当合計 ¥8571
2021年PayPay証券配当合計 ¥4377
今まで全部PayPay証券配当合計 ¥97819
今週の取引ほか
(マネックス・特定) 買い 10株 買い増し
投資信託のつみたて設定がムズすぎる
いや、投資信託難しすぎっすわ。
SBI証券のNISA口座のつみたて投資枠でeMAXIS Slim米国株(S&P500)を積み立てていこう、というところまでは決まっているのです。
王道の米国株投資信託です。
ぼくは9月から毎月30万円ずつ積み立てて、今年のつみたて投資枠120万円を使い切ってしまおうと考えていました。
が、実際に積み立ての設定画面まで行って、積み立ては毎月10万円までしか設定できないことを知りました。
はあ?
それじゃ年の途中から積み立てを始めた人は、マックスの120万円まで積み立てられないじゃん。
この制度の意味不明さに正直呆れました。
でも、システム上毎月10万円が積立金額の上限なのでした。
ボーナス月設定で行けるか?
いやでも、これじゃ不便すぎるからなんか方法あるだろ、とぼくは考えてあちこちいじってみました。
積み立ての設定で毎月の積立以外に年2回、「ボーナス月設定」という買い付けのタイミングを自分で自由に決められる項目があることに気が付きました。
ボーナス月設定の積立金額は、一気にマックスの120万円まで設定可能。
ただし、毎月の積み立てをなくしてボーナス月の買い付けだけにするのはダメです。
これだ、と思ったぼくは、早速毎月の積み立て金額を設定上最小の100円にして、残りの119万8800円をボーナス月の買い付けに設定しました。
あきらめて結局無難に
ボーナス月の買い付けを設定した日の翌日に設定して、待ちに待った翌日……。
証券口座を確認したらなんと買えてないんですよ。
え、ボーナス月の買い付け設定ってこういう使い方じゃないの?
その後もいろいろいじってみるも結局ボーナス月はよくわかりませんでした。
最後にはブチ切れて、もういい! 9月から毎月10万円積み立てるだけでいい! マックス120万円投資するのは、来年からにする! となりました。
まあ、現行のNISAは旧NISAと違って非課税期間が死ぬまでで、なんとしても今年の非課税枠を使い切らねば死ぬ、というほどのシビアさはないのでゆるりと参ろうぞでいいのです。
つみたて投資枠もコツコツやりまっせ!
オザワークスでした。















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(マネックス・特定) $12.42
【GEHC】GEヘルスケア・テクノロジーズ
(マネックス・特定) $0.27
【OKE】ONEOK
(マネックス・特定) $23.03
【MS】モルガン・スタンレー
(マネックス・特定) $8.26
【BBD】バンコ・ブラデスコ
(マネックス・特定) $0.87
【BBD】バンコ・ブラデスコ
(SBI・NISA) $1.18