米国株で配当投資

楽天証券の資産の推移をグラフ化してくれる機能で増えてないことを見せつけられる。でも投資は続けるぞ!

オザワークスです。 楽天証券の面白い機能に資産の推移をグラフ化してくれるものがあります。 グラフ化されるとわかりやすいですね。わかりやすく自分の資産が増えていないことを教えてくれます。 そんな、グラフで資産が増えていない…

今週の配当

今週の配当10月第4週 10月後半の配当入金が少ない。米国株の配当支払い日の調べ方、あの銘柄はいつ入金?

オザワークスです。 先週までは4週間もの間毎日配当金が入金してくれていたのに、打って変わって今週は閑古鳥です。 これではいかんと危機感を覚えまして、10月第4週に配当を支払う銘柄を調べてみました。米国株銘柄の配当支払い日…

米国株CFDで配当投資

CFDは分散投資。フォード~ファイザー~コカコーラ~AT&Tとそのとき好調な銘柄が入れ替わり口座を支えてくれる

オザワークスです。 GMOクリック証券のCFDで米国個別株に配当目当ての長期投資をしています。 いくつかの銘柄に分けて投資していると、株価が好調の銘柄が不調の銘柄のマイナス分を上手いことカバーしてくれることに気が付きまし…

米国株CFDで配当投資

CFDで米国株に配当目当てで投資し始めて2年。儲かる気配はないけれど、配当は利回り6.9%でもらえてる

オザワークスです。 2017年9月から始めたCFDでの米国株投資も早いもので丸2年が経過しました。 本来は短期投資向きであるCFDであえて長期の配当投資を敢行するというこの無謀な戦い。 2年経ってどうなったのかを今回まと…

今週の配当

今週の配当10月第3週 18日連続の配当入金世界新記録を達成! その秘訣は、ときめきのあるポートフォリオ!?

オザワークスです。 連続配当世界記録、大幅に更新してしまいました。18営業日連続配当入金です。 自分でどうしてこんなにも変な投資をしているのか考えると、つまりはただ楽しいからなんですよね。 楽しくて、ワクワクして、だから…

米国株で配当投資

株を買うのに緊張しなくなったら一人前。投資家6年目のふんにゃら株取引を実況生中継。手本にしろ

オザワークスです。 投資をしたことのない方、あるいは投資をまだ始めたばかりの方にとって、株を買うということは特別なことだと思います。 銘柄選びは吟味に吟味を重ね、いざ取引というそのときは緊張で指が震えてしまう。 さすがに…

今週の配当

今週の配当9月第5週&10月第1週 HPの株価急落に見るこの世界の残酷さ。ぼくたちは生き残るために知らねばならない

オザワークスです。 10月4日の株式市場で、PC・プリンターメーカー大手の【HPQ】HPが前日比で9%以上下落しました。 なかなかの下げ幅。一体ぼくのHPに何が起きたのでしょうか。 その原因を探っていくと、恐ろしいまでの…

証券会社の選び方使い方

米国株投資できる証券会社で注文方法や注文受付時間はずいぶん違う。夜勤者の自分が比較してみた

オザワークスです。 米国株を取引できる時間は日本での夜間にあたります。そして個人的なことですが、ぼくの本業は深夜勤務です。 時間帯が合わないのです。当然取引は予約注文によって行うのですが、多少の不便は感じます。 ぼくと同…

今週の配当

今週の配当9月第4週 理想的な投資とは? 39歳間近でプリキュアにハマって投資のことを忘れても、一ヶ月で6万円の配当金をもらえる投資

オザワークスです。 ぼくにとっての理想の投資とは、リターンは低くても投資について思い悩まなくても良い投資のことです。 プリキュアにどハマりして投資のことなど忘れていたこの一ヶ月。 それでも知らないうちに6万円も配当金が入…

今週の配当

今週の配当9月第3週 結局生涯投資家兼労働者宣言。ぼくがアーリーリタイアもセミリタイアも目指さない理由

オザワークスです。 アーリーリタイアやセミリタイアという言葉を投資ブログでよく目にします。 ぼくも投資家ですが、ぼくはそういったものを目指していません。 多分、リタイア自体しません。というかできません。 主に収入が低いか…

ワンタップバイで配当投資

ワンタップバイで米国株、配当利回りランキング9月号 日本株の取り扱い銘柄130に増加。米国株を増やさない理由

オザワークスです。 One Tap BUY(ワンタップバイ)で米国株、配当利回りランキング2019年9月です。 ワンタップで買える米国株、配当利回りランキング2019年9月 配当利回り2%以上の銘柄のみ抽出。ワンタップバ…

今週の配当

今週の配当9月第2週 保有銘柄数はひと桁以内に収めろ! 銘柄数が多いと対応が後手に回るぞ

オザワークスです。 多分、また減配を食らいました。 減配されてからその事実を知る。これ良くないです。 すべては保有銘柄が多すぎて業績の把握が全然追いつかないからです。 結論。保有銘柄数はヒト桁以内で十分です。それ以上はや…