オザワークスです。
思うんです。
米国株投資って要はサブスクなんだって。
それでは今週も配当から。
今週の配当
(マネックス・特定) $13.31
(SBI・特定) $0.83
(マネックス・特定) $14.10
配当の合計
2024年8月合計 $407.36
2023年8月合計 $449.30
2022年8月合計 $388.80
2021年8月合計 $392.95
2020年8月合計 $387.81
2025年合計 $4652.52
2024年合計 $7388.10
2023年合計 $6933.93
2022年合計 $6253.04
2021年合計 $5882.29
2020年合計 $5689.33
今まで全部合計 $58980.76
2024年PayPay証券配当合計 ¥21416
2023年PayPay証券配当合計 ¥13065
2022年PayPay証券配当合計 ¥8571
2021年PayPay証券配当合計 ¥4377
2020年PayPay証券配当合計 ¥1086
今まで全部PayPay証券配当合計 ¥64054
今週の取引ほか
(松井・FX) 売り $20.00
【STX】シーゲイト・テクノロジー
(マネックス・特定) 売り 10株 利益確定
【RTX】RTX
(マネックス・特定) 売り 10株 利益確定
【JNJ】ジョンソン・エンド・ジョンソン
(マネックス・特定) 買い 7株 買い増し
【PEP】ペプシコ
(マネックス・特定) 買い 10株 新規投資
【AMGN】アムジェン
(マネックス・特定) 買い 1株 新規投資
【BMO】バンク・オブ・モントリオール
(SBI・特定) 買い 14株 買い増し
FX口座の現在の状態
米国株投資はサブスクだった!
毎月毎月一定金額を米国株投資に消費する生活を10年以上続けています。
すると感覚がマヒしてくるのか、なんだかだんだんと投資とは最近はやりのサブスクリプション・サービスの一種ではないかと思えてくるのです。
ぼくもプリキュアを観るために月額550円を支払ってdアニメストアと契約しています。
それと同じように、月額7万円を支払う米国株投資のサブスクを契約している感じなのです。
サブスクってよくできたサービス形態ですよね。
毎月料金が自動的に引き落とされていくので、なんか知らない間にサービスを継続してしまいがちなんですよね。
実によくできています。
米国株サブスクの続けやすさは異常!
米国株サブスクでは逆に、このサブスク特有のぬるっと継続しやすいサービス形態が良い方向に作用している気がします。
ぼくももう何年も何の疑問も持たずに毎月7万円を米国株サブスクに取られていました。
その間まったく意識がなかったですね。
気が付いたら契約して10年経っていました。
この投資を継続しやすいのはサブスクの大きな利点です。
お金を払っているのに逆に儲かるサブスク
しかし米国株サブスクって、毎月お金を支払う代わりに何を得ているのでしょうね?
ここちょっとサブスクのメリットが見えづらいですね。
dアニメだとアニメが見放題なんですが。
ところがね、よくよく考えてみるとこれがありました。
ぼくは毎月7万円を米国株サブスクに支払う代わりに、毎月約10万円を配当金という形で米国株から逆に受け取っています。
なんと毎月3万円プラスなのです。
さらに、毎月支払って消えていたと思っていた7万円が実は秘かにプールされており、しかもただ貯まっているだけでなく謎の仕組みで10年で4倍ほどに増えているのです。
毎月7万円で年84万円の10年間で840万円。
これが4倍の3360万円になってしかもこれが自分のものになるのです。
なんか考えれば考えるほどに頭がおかしくなってきますが、おそらく最強のサブスクでしょう。
米国株サブスク、ぼくはおすすめします!
オザワークスでした。
(マネックス・特定) $8.63
【RY】ロイヤル・バンク・オブ・カナダ
(SBI・特定) $15.07